つれづれkankanbou

福岡の出版社「書肆侃侃房」の日々をつづる。

『大台南見聞録』刊行記念 原画展&ヤマサキ兄妹トークセッション

『大台南見聞録』刊行記念

原画展&ヤマサキ兄妹トークセッション

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◆『大台南見聞録』原画展

開催期間:2018年6月19日(火)~7月8日(日)

 

◆ヤマサキ兄妹トークセッション

日時:2018年06月24日(日)16時から

場所:MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店7階salon de 7

原画展会場にてトークセッションを開催いたします。

終了後、MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店にて書籍ご購入のお客様にサインをいたします。

【ヤマサキタツヤ】大阪在住イラストレーター。台湾観光協会台南市政府観光局、チャイナエアラインのポスターや林百貨ビジュアルデザイン、妹ハナコと、シャングリ・ラファーイースタンプラザホテル台南とのコラボなど台湾・台南に関する仕事も多く手がける。著作に日本初台南コミックエッセイ『オモロイ台南- 台湾の古都でしこたま食ってきました』(KADOKAWA / エンターブレイン)。

【ヤマサキハナコ】台南案内人。2012年から台南に約1年滞在したのち台南と大阪を行ったり来たりしている。各雑誌等での台南特集にて執筆や、タツヤの台湾での仕事の通訳及びコーディネートを担当。タツヤ著『オモロイ台南』、川島小鳥著『愛の台南』(講談社)の監修。